クオクリアの各種エビデンス

クオクリアの抗菌性試験

試験機関 ユニチカガーメンテック株式会社
試験条件 JIS L 1902:2015準用
試験菌 Staphylococcus aureus subsp.
Aureus NBRC 12732(黄色ブドウ球菌)
試験方法 試料片に菌液o.2m.eを接種し、37℃の恒温層内、蛍光灯有無(2水準)にて培養させる。
クオクリアの抗菌性試験結果

クオクリアの抗菌性試験

試験機関 ユニチカガーメンテック株式会社
試験条件 JIS L 1902:2015準用
試験菌 Klebsiel/a pneumoniae NBRC
13211i(/I所炎律房)
試験方法 試料片に菌液o.2m.eを接種し、37℃の恒温層内、蛍光灯下にて培養させる。
クオクリアの抗菌性試験結果

クオクリアの除菌効果試験

試験機関 株式会社兵庫分析センター
試験概要 試験菌液に検体を接種後の試験液中の生菌数を測定
試験菌 黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus ATCC6538株)
大腸菌(Escherichia coli NBRC3301株)
試験方法 菌液の調整;試験菌を普通寒天栽培地で37℃±2℃で18~24時間培養した。その後TBS培地に移植し培養して菌数が108~109CFU/mLになるように調整し、試験菌液とした。試験の操作;試験菌液0.1mL滅菌シャーレに塗布し自然乾燥後、検体を2回スプレーし室内照明のもと1時間静置した。対照は生理食塩水0.24mLとした。その後シャーレ内に洗い出し液を10mL加えて撹拌した。普通寒天培地を用いて混釈平板培地法で定量を行った。検体のワンプッシュは、0.12mL~0.13mL。
クオクリアの除菌効果試験結果

クオクリアの消臭試験

試験機関 株式会社兵庫分析センター
試験概要 標準布を使い、アンモニアと酢酸の消臭性を検知管で測定
試験菌 アンモニア:アンモニア水(28%特級)から発生させたガス
酢酸:酢酸(99.7% 特級)から発生させたガス
試験方法 加工品及び無加工品をそれぞれテドラーバックに入れ、ヒートシールを施した後、設定したガス濃度になるように試験対象ガスを3L封入した。これを静置し、経過時間ごとの袋内のガス濃度をガス検知管を用いて測定した。
クオクリアのアンモニア試験結果・酢酸試験結果